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親見 シンケン

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デジタル大辞泉の解説

しん‐けん【親見】

自分の目で実状などを見ること。みずから引見すること。
「校訂の間傍ら実際―の旧草を抄録し」〈渋沢栄一・立会略則〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しんけん【親見】

みずから引見すること。みずから実状を見ること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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