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訛りは国の手形 ナマリハクニノテガタ

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デジタル大辞泉の解説

訛(なま)りは国の手形(てがた)

言葉の訛りで、その人の出身地がわかるということ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

なまりはくにのてがた【訛りは国の手形】

言葉のなまりを聞くと、その人の生まれ故郷がわかるということ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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