密に處ることを樂しまず。~四愁の詩を爲(つく)りて、~
を以て相ひ報い、時君に貽(おく)らんことを思ふも、讒
の以て
ずるを得ざらんことを懼(おそ)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...