普及版 字通 「負暄」の読み・字形・画数・意味
【負暄】ふけん
り。~春の東作(野良しごと)に曁(およ)んで、自ら日に曝(さら)し、~
みて妻に謂ひて曰く、
日の暄、人知る
(なか)らん。以て吾が君に獻ぜば、將(まさ)に重賞
らんとすと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...