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貫通制動機 カンツウセイドウキ

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デジタル大辞泉の解説

かんつう‐せいどうき〔クワンツウ‐〕【貫通制動機】

列車で、非常のときなどに、連結している全車両の制動ができる装置。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かんつうせいどうき【貫通制動機】

列車の制動機で、一か所の操作で全車両の制動ができるもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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