共同通信ニュース用語解説 「農地の宅地並み課税」の解説
農地の宅地並み課税
農地転用による宅地開発を促すため、三大都市圏などの市街化区域にある農地に対し、固定資産税や相続税を宅地並みに課税する制度。バブル期の土地高騰を受けて、1992年度に現在の制度が導入された。耕作を続けるなどの条件を満たした一部の農地は除外されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...