共同通信ニュース用語解説 の解説
農山漁村の再生可能エネルギー
政府は農林漁業と調和の取れた太陽光発電などの普及を目指し、農山漁村再生可能エネルギー法を制定。荒廃農地を発電施設用地に転用できる特例を設けたほか、農地法や森林法に基づく許可手続きの一部を簡略化した。この法律を使った事業計画はこれまで熊本県菊池市の太陽光発電のみで、このほか30程度の自治体が活用を検討している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...