遊宦(読み)ゆうかん(いうくわん)

普及版 字通 「遊宦」の読み・字形・画数・意味

【遊宦】ゆうかん(いうくわん)

故郷を離れ、官途につく。民国康有為〔人境廬詩草序〕度(黄遵憲の字(あざな))嘉應州の窮壤(きゆうじやう)(辺地)に生まれ、新加坡(シンガポール)・紐(ニユーヨーク)~の領事官宦す。其の、故國中原の獻と、至りて接せず。

字通「遊」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む