部落差別解消推進法(読み)ブラクサベツカイショウスイシンホウ

デジタル大辞泉 「部落差別解消推進法」の意味・読み・例文・類語

ぶらくさべつかいしょうすいしん‐ほう〔ブラクサベツカイセウスイシンハフ〕【部落差別解消推進法】

《「部落差別解消推進に関する法律」の略称被差別部落に対する差別を解消するため、施策の基本理念、国・地方公共団体責務、および相談体制の充実などを定めた法律。平成28年(2016)施行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む