部落差別解消推進法(読み)ブラクサベツカイショウスイシンホウ

デジタル大辞泉 「部落差別解消推進法」の意味・読み・例文・類語

ぶらくさべつかいしょうすいしん‐ほう〔ブラクサベツカイセウスイシンハフ〕【部落差別解消推進法】

《「部落差別解消推進に関する法律」の略称被差別部落に対する差別を解消するため、施策の基本理念、国・地方公共団体責務、および相談体制の充実などを定めた法律。平成28年(2016)施行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む