部落差別解消推進法(読み)ブラクサベツカイショウスイシンホウ

デジタル大辞泉 「部落差別解消推進法」の意味・読み・例文・類語

ぶらくさべつかいしょうすいしん‐ほう〔ブラクサベツカイセウスイシンハフ〕【部落差別解消推進法】

《「部落差別解消推進に関する法律」の略称被差別部落に対する差別を解消するため、施策の基本理念、国・地方公共団体責務、および相談体制の充実などを定めた法律。平成28年(2016)施行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む