ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「鄭思肖」の意味・わかりやすい解説
鄭思肖
ていししょう
Zheng Si-xiao; Chêng Ssǔ-hsiao
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…中国,宋末・元初の鄭思肖(1241‐1318)の著。滅亡した宋を思慕する詩文の集で,末尾の〈大義略叙〉は滅亡の経過を微細にしるす。…
※「鄭思肖」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...