び色を好み、常に王媼(わうあう)・武
に從ひて、酒を貰(か)る。
臥するとき、武
・王媼、其の上に、常に
るを見て、之れを怪しむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...