精選版 日本国語大辞典 「醜辱」の意味・読み・例文・類語
しゅう‐じょくシウ‥【醜辱】
- 〘 名詞 〙 はじるべきみにくいこと。
- [初出の実例]「是に於て、其醜辱を顧みず、怯懦の行為を用ひ」(出典:玉石志林(1861‐64)四)
- [その他の文献]〔韓非子‐詭使〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...