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金詰(ま)り カネヅマリ

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デジタル大辞泉の解説

かね‐づまり【金詰(ま)り】

金銭のやりくりがつかなくなること。資金が欠乏すること。

きん‐づまり【金詰(ま)り】

かねづまり。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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