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手詰(ま)り テヅマリ

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デジタル大辞泉の解説

て‐づまり【手詰(ま)り】

施すべき手段・方法がなくて困ること。特に、金銭の工面に困ること。「交渉が手詰まりの状態になる」
囲碁・将棋で、局面を有利に進める望みのない状態。てづめ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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