釜石市の被災状況

共同通信ニュース用語解説 「釜石市の被災状況」の解説

釜石市の被災状況

2011年3月11日の東日本大震災では、岩手県釜石市内でも震度6弱観測。9メートルを超える津波にも襲われた。同市によると、震災関連死認定者を含め、死者・行方不明者は計1064人。住宅の29%が被災し、約4万人の市民のうち約1万人が避難生活を送った。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む