銀行の個人部門

共同通信ニュース用語解説 「銀行の個人部門」の解説

銀行の個人部門

銀行は個人から預金としてお金を預かり、入出金や他の口座への送金といったサービスを提供している。預金者は従来の紙の通帳や、インターネット上の預金口座でお金を管理する。銀行は主に各支店を顧客対応の拠点とし、投資信託の販売や住宅ローン融資を手掛け、預金者の資産運用の相談にも応じている。最近では、店舗を持たないネット専業銀行も増えている。

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