コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

鋤簾 ジョレン

デジタル大辞泉の解説

じょ‐れん【××簾】

土砂・ごみなどをかき寄せる用具。長い柄の先に、で編んだ(み)、または歯をきざんだ鉄板を取り付けたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

じょれん【鋤簾】

土砂をかき寄せる用具。長い柄の先に、竹で箕のように編んだもの、または浅い歯をきざんだ鉄板をつけたもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

鋤簾の関連キーワード宍道湖大和しじみ宍道湖のシジミ漁土砂

今日のキーワード

いい夫婦の日

11月22日。通商産業省(現経済産業省)が制定。パートナーへの感謝の意を示し、絆を深める。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

鋤簾の関連情報