長谷川きよし(読み)はせがわ きよし

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「長谷川きよし」の解説

長谷川きよし はせがわ-きよし

1949- 昭和後期-平成時代のシンガーソングライター
昭和24年7月13日生まれ。2歳半で失明。高校3年でシャンソンコンクールに入賞,盲目の天才フォークシンガーとして注目される。昭和44年「別れのサンバ」でデビュー,48年から「ふたつの顔」を企画,加藤登紀子五輪真弓共演。63年から吉行和子と音楽芝居公演。内外のさまざまなミュージシャンと共演を続ける。東京出身。東京教育大付属盲学校卒。本名は清志。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「長谷川きよし」の解説

長谷川 きよし (はせがわ きよし)

生年月日:1949年7月13日
昭和時代;平成時代のシンガーソングライター

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む