共同通信ニュース用語解説 「長野県北部の地震」の解説
長野県北部の地震
2014年11月22日午後10時すぎに発生し、「長野県神城断層地震」と命名された。最大震度6弱。県地震災害対策本部によると、46人が重軽傷を負い、住宅255棟が全半壊した。大きな被害があった白馬村では現在も約50世帯の約140人が自宅に帰れず仮設住宅や公営住宅で生活。小谷村でも20世帯45人が村営住宅などで暮らす。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...