コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

開廷 カイテイ

大辞林 第三版の解説

かいてい【開廷】

( 名 ) スル
裁判をするために法廷を開くこと。 ⇔ 閉廷 「 -を宣する」 「午前一〇時に-する」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

開廷の関連キーワードフセイン(Saddam Hussein Takriti)被告の手錠と腰縄を外すタイミング東京裁判(極東国際軍事裁判)旧ユーゴ戦争犯罪国際法廷ポル・ポト派特別法廷裁判員裁判の審理日数ニュルンベルク裁判裁判員裁判の日数手錠・腰縄の運用シェースの反乱ニュルンベルク常設仲裁裁判所ブレントウッドポル・ポト派メーデー事件裁判所書記官ホーフレヒト開かれた法廷即決裁判手続人民裁判所

今日のキーワード

硫黄山(いおうやま)

標高1317メートルの活火山で、火口は登山者に人気のある韓国(からくに)岳(1700メートル)の登山道沿いにある。硫黄の結晶が鉱山で採れたため、硫黄山と呼ばれるようになったという。直近の噴火は1768...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

開廷の関連情報