開業遅延保険

保険基礎用語集 「開業遅延保険」の解説

開業遅延保険

建築工事または土木工事において、工事目的物ビル住宅トンネルダム等)や工事用仮設物(電気配線、配管等)などが、不測かつ突発的な事故によって損害を受けたことによって、工事の完成が遅れ営業開始が遅延したために生じた損失(喪失利益および収益減少防止費用)を補償することを目的とした保険を指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む