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関頭 カントウ

デジタル大辞泉の解説

かん‐とう〔クワン‐〕【関頭】

重大な分かれ目。瀬戸際。「生死関頭に立つ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かんとう【関頭】

〔つなぎ目の意〕
物事の大きな分かれ目。大切な時。瀬戸際。 「生死の-に立つ」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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