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岐路 キロ

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デジタル大辞泉の解説

き‐ろ【岐路】

道が分かれる所。分かれ道。
将来が決まるような重大な場面。「人生の岐路に立つ」
本筋ではなく、わきにそれた道。
「余が頗(すこぶ)る学問の―に走るを知りて」〈鴎外舞姫

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大辞林 第三版の解説

きろ【岐路】

道のわかれ目、転じて運命などの分かれる点。わかれ道。 「人生の-に立つ」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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