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瀬戸際 セトギワ

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デジタル大辞泉の解説

せと‐ぎわ〔‐ぎは〕【瀬戸際】

狭い海峡と外海の境。
勝負・成否などの分かれ目。「生きるか死ぬかの瀬戸際

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せとぎわ【瀬戸際】

〔海から瀬戸にさしかかる境目の意〕
物事の成功・失敗の分かれ目。また、安危の分かれ目。 「 -に立つ」 「人生の浮沈の-」 「 -政策」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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