めて陞
して以て上下せよ」のように、天地の間に往来する意に用いる。
(ふ)は神梯の象。陟降は神の陞降することをいう。升・
は陞の略字とみてよい。
ngは同声。登t
ngは神饌を登薦する意の字であるが、また登陞の意にも用いる。陟ti
k、乘(乗)dji
ngもみな声義の近い語である。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新