隠し立て(読み)カクシダテ

デジタル大辞泉 「隠し立て」の意味・読み・例文・類語

かくし‐だて【隠し立て】

[名](スル)自分のした事・知っている事などを、人に知らせないようにすること。「ことさらに隠し立てする」
[類語]隠匿秘匿隠蔽隠す遮る包み隠す押し隠す覆い隠す覆うくらます潜める忍ばせるかくまうひた隠し

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む