雫石事故

共同通信ニュース用語解説 「雫石事故」の解説

雫石事故

1971年7月30日午後2時すぎ、岩手県雫石町上空で、千歳発羽田行きの全日空ボーイング727旅客機と訓練飛行中の航空自衛隊F86F戦闘機が空中で衝突して墜落、全日空機の乗客乗員計162人全員が死亡した。訓練機の操縦士1人はパラシュートで脱出して無事だった。発生当時、国内の民間航空機事故としては、最大犠牲者を出した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む