ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「青化製錬法」の意味・わかりやすい解説
青化製錬法
せいかせいれんほう
cyanidation process
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…例えば,
のようなぐあいである。 シアン化ナトリウムNaCNなどのシアン化合物の希薄溶液を溶媒とする金・銀鉱の製錬法は青化製錬法cyanidation processとして古くから広く行われている。これらは, 4Au+O2+8CN-+2H2O ―→4Au(CN)2-+4OH- 4Ag+O2+8CN-+2H2O ―→4Ag(CN)2-+4OH-の反応による。…
※「青化製錬法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...