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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…古代インド,釈迦と同時代のマガダ国王。漢語では頻婆娑羅(びんばしやら)。ビハール南部のラージャグリハ(王舎城)に都を建設し,北東のアンガ国などを併合して,コーサラ国と並ぶ強大な王国を築いた。…
※「頻婆娑羅」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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