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顆粒 カリュウ

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デジタル大辞泉の解説

か‐りゅう〔クワリフ〕【×顆粒】

小さなつぶになっているもの。「顆粒状の胃腸薬」
トラコーマにかかったとき、結膜にできる水泡状の粒。
細胞や体液内のきわめて小さい粒子。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かりゅう【顆粒】

つぶ。つぶつぶ。 「 -状の風邪薬」
トラコーマのため、結膜にできる水泡状のつぶ。
細胞や体液中に含まれる微小なつぶ。微小体。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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