事典 日本の地域遺産 の解説
香取市香取神宮の社叢景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
社殿の周囲に、古代以来守り続けられた社叢林がある。幹周り3mを超す杉の巨木が林立し、檜皮葺の社殿、朱色の楼門、石灯籠などが点在する古代以来の景観が残されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...