共同通信ニュース用語解説 「駅弁による集団食中毒」の解説
駅弁による集団食中毒
青森県八戸市の駅弁製造会社「吉田屋」が今年9月15~16日に市内で製造した約20種類の駅弁を食べた人が、体調不良を訴えた。市保健所は黄色ブドウ球菌とセレウス菌による食中毒と断定。東北新幹線の駅売りのほか、全国のスーパーなどでのフェアにも出品していたため、被害が広範囲にわたった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新