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鳥雲に入る とりくもにいる

大辞林 第三版の解説

とりくもにいる【鳥雲に入る】

春、北方へ帰る渡り鳥が雲のかなたへ去って行く。鳥雲に。 [季] 春。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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