鳳来町誌(読み)ほうらいちようし

日本歴史地名大系 「鳳来町誌」の解説

鳳来町誌
ほうらいちようし

三冊 鳳来町教育委員会編 鳳来町 昭和四二―五一年刊

構成 文化財編田楽、盆行事神事・神楽・芝居史跡、石造遺物、名勝及び天然記念物、建築・美術・工芸資料。民俗資料編一、民俗資料物質的民俗資料・精神的民俗資料・社会的民俗資料。民俗資料編二、伝説民話巻末参考文献を付す。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む