鶴屋南北戯曲賞(読み)ツルヤナンボクギキョクショウ

デジタル大辞泉 「鶴屋南北戯曲賞」の意味・読み・例文・類語

つるやなんぼく‐ぎきょくしょう〔‐ギキヨクシヤウ〕【鶴屋南北戯曲賞】

文学賞の一。平成10年(1998)設置。光文文化財団が主催する。年に1回、その年に上演された日本語で書かれた新作戯曲作品を対象として選考される。鶴屋南北賞

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む