日本歴史地名大系 「鷹尾村」の解説
鷹尾村
たかおむら
[現在地名]大和町鷹 ノ尾
文禄四年(一五九五)の知行方目録には高尾村とあり、高一千九二九石余、また「よしかた」分は一千七〇四石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文禄四年(一五九五)の知行方目録には高尾村とあり、高一千九二九石余、また「よしかた」分は一千七〇四石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...