日本歴史地名大系 「鷹尾村」の解説
鷹尾村
たかおむら
[現在地名]大和町鷹 ノ尾
文禄四年(一五九五)の知行方目録には高尾村とあり、高一千九二九石余、また「よしかた」分は一千七〇四石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文禄四年(一五九五)の知行方目録には高尾村とあり、高一千九二九石余、また「よしかた」分は一千七〇四石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...