子の妻死す。惠子之れを弔ふ。
子則ち方(まさ)に箕踞(ききよ)(あぐら)し、
を鼓(う)ちて歌ふ。惠子曰く、~
を鼓ちて歌ふは、亦た甚だしからずやと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...