ジャパンパッシング

デジタル大辞泉 「ジャパンパッシング」の意味・読み・例文・類語

ジャパン‐パッシング

《〈和〉Japan+passing》欧米政府企業などからの日本に対する関心が低いこと。アジア経済に占める日本の存在感が1990年代ごろから低下し、外交投資などの相手として中国など、他のアジア諸国を重視するようになったこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む