Jヴィレッジ

共同通信ニュース用語解説 「Jヴィレッジ」の解説

Jヴィレッジ

東京電力が1994年、福島県に対し、楢葉広野の2町の町有地をサッカー施設にする構想を提案し、整備した。敷地面積は49ヘクタール。県と東電が運営会社の筆頭株主になっている。2021年3月、東京五輪聖火リレーのスタート地点になった。ラグビーライブなど、サッカー以外の利用もできる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む