DWDM(読み)ディーダブリューディーエム(その他表記)DWDM

デジタル大辞泉 「DWDM」の意味・読み・例文・類語

ディー‐ダブリュー‐ディー‐エム【DWDM】[dense wavelength division multiplexing]

dense wavelength division multiplexing》高密度波長分割多重方式。光ファイバーを利用する通信技術の一。異なる波長の光信号を同時に使い、高速で大容量のデータ通信を行うWDM(波長分割多重方式)をより高密度化したもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む