事典 日本の地域遺産 「KT-PILOT」の解説
KT-PILOT(パイロット計算機)
「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」指定の地域遺産〔第00015号〕。
京都大学と東芝が共同で開発した日本で初のマイクロプログラム方式コンピュータ。〈製作者(社)〉京都大学・株式会社;東芝。〈製作年〉1961(昭和36)年
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...