事典 日本の地域遺産 の解説
LSIパッケージMB11K搭載のMCCボード
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
MB11Kは、富士通とアムダール社が共同開発したもの。世界初の全面LSI採用の超大型コンピュータモデル用に開発されたLSIパッケージMB11Kとそれらを搭載したMCCと呼ばれる高密度実装ボード。展示品は1976(昭和51)年8月に製造のもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...