事典 日本の地域遺産 の解説
LSIパッケージMB11K搭載のMCCボード
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
MB11Kは、富士通とアムダール社が共同開発したもの。世界初の全面LSI採用の超大型コンピュータモデル用に開発されたLSIパッケージMB11Kとそれらを搭載したMCCと呼ばれる高密度実装ボード。展示品は1976(昭和51)年8月に製造のもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...