20世紀西洋人名事典 「O.スバナボン」の解説
O. スバナボン
Outhoug Souvannavong
1907 -
ラオスの政治家。
ラオス保健相。
1942年から蔵相兼文相、内相兼国防相、外相兼文相、情報相などを歴任。’60〜64年には駐日大使を務める。’64年保健相となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1907 -
ラオスの政治家。
ラオス保健相。
1942年から蔵相兼文相、内相兼国防相、外相兼文相、情報相などを歴任。’60〜64年には駐日大使を務める。’64年保健相となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...