20世紀西洋人名事典 「O.スバナボン」の解説
O. スバナボン
Outhoug Souvannavong
1907 -
ラオスの政治家。
ラオス保健相。
1942年から蔵相兼文相、内相兼国防相、外相兼文相、情報相などを歴任。’60〜64年には駐日大使を務める。’64年保健相となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1907 -
ラオスの政治家。
ラオス保健相。
1942年から蔵相兼文相、内相兼国防相、外相兼文相、情報相などを歴任。’60〜64年には駐日大使を務める。’64年保健相となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...