ZZR1100

デジタル大辞泉プラス 「ZZR1100」の解説

ZZR1100

カワサキ川崎重工業)が1990年から製造・販売したオートバイ。総排気量1052cc(大型自動二輪車)。エンジン形式は水冷4ストローク4気筒DOHC。輸出専用車。発売当初、市販車の中では世界最速を誇った。高速走行に伴う風圧を利用し、過給器同様の効果を得るメカニズム採用

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む