軾〔檳
を食らふ〕詩 先生、膏粱(かうりやう)(美食)を失ひ
腹、敗鼓に委す 日に
(く)らふこと一粒を
ぐれば 腸胃
る
と爲る 蟄雷(ちつらい)(お腹が鳴る)、臍腎(せいじん)に殷(さか)んに 
(れいくわく)、亭午(ていご)(丹田のところ)に腐る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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