に
を生じ、飛びて天に上る。天門九重を見、已に其の
に登れり。唯だ一門のみ、入ることを得ず。
(こんしや)(門番)、杖を以て之れを
ち、因りて地に
(お)ち、其の左
を折る。寤(さ)むるに
んで、左腋(さえき)
ほ痛し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...