当所払い手形(読み)トウショバライテガタ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「当所払い手形」の意味・読み・例文・類語

とうしょばらい‐てがたタウショばらひ‥【当所払手形】

  1. 〘 名詞 〙
  2. 振出地と支払地とが同一である手形。
  3. 銀行が割引または取立の依頼を受けた手形で、銀行所在地の手形交換所で交換できるもの。当地払手形。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む