心のノート(読み)ココロノノート

デジタル大辞泉 「心のノート」の意味・読み・例文・類語

こころ‐の‐ノート【心のノート】

文部科学省が平成14年(2002)より全国配布した、小中学校向けの道徳教材。生命の大切さや自律精神、社会規範などについて考えるための本。一時中断・再配布を経て平成25年(2013)「私たちの道徳」に全面改訂。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む