検針(読み)ケンシン

精選版 日本国語大辞典 「検針」の意味・読み・例文・類語

けん‐しん【検針】

  1. 〘 名詞 〙 電気、水道、ガスなどの使用量を調べるために、計量器の針の目盛りを読み取ること。
    1. [初出の実例]「電気の検針に来た人をいきなり殴り殺してしまった坊主があった」(出典:ブラリひょうたん(1950)〈高田保〉首斬り)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む