無極性溶媒(読み)ムキョクセイヨウバイ

栄養・生化学辞典 「無極性溶媒」の解説

無極性溶媒

 誘電率が小さい値の溶媒.構成する双極子モーメントの値が0であるかきわめて小さい溶媒.例としてはヘキサン,四塩化炭素など.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む