無極性溶媒(読み)ムキョクセイヨウバイ

栄養・生化学辞典 「無極性溶媒」の解説

無極性溶媒

 誘電率が小さい値の溶媒.構成する双極子モーメントの値が0であるかきわめて小さい溶媒.例としてはヘキサン,四塩化炭素など.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む